カテゴリ:うわごと( 288 )

うわっ最近の綿飴はこんなに魔改造しているのか最近喰ったことないから知らんかった

でも食べ物ネタなのに喰うシーンがないなんて(笑)。こら外国人毒々しい色だからって、捨ててないだろうな(笑)。

夏の風物詩!日本の露店の綿あめアートに海外興味津々(海外反応)
Japanese Street Food - COTTON CANDY ART Chicken, Rabbit, Bear Japan

 特に最後の綿飴は、イロイロの色味を加えながら、最初全然変色していないのに、最後にいっせいに色づくなんて、こりゃもうアートだよね。

Giant Cotton Candy Flower

 中国でも(笑)。でも、こりゃあもはや、一人前とはいえんわな(笑)。
 この動画を見ていると、中国の子供は、綿あめの食べ方を知らんな(笑)。

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by mukashinoeiga | 2017-08-23 00:25 | うわごと | Trackback | Comments(0)

報道特注(在)在日の闇をニュートラルに暴く(笑)

昔反日(笑)七島映迷さんと、酒の席で軽く韓国談義をしたことを思い出しました(笑)。
 七島さんは今も反日かな(笑)。
 なお、素人ばかり出ているので、ぎこちないですが、パート3でだんだん良くなる法華の太鼓。
 でもぎこちない素人の証言の1・2も面白い。
#31-1_報道特注(在)

#31-2_報道特注(在)

#31-3_報道特注(在)


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by mukashinoeiga | 2017-08-06 10:54 | うわごと | Trackback | Comments(0)

爆笑G20人間喜劇トランプ文在寅習近平

人間て面白いなあ。
e0178641_5233519.jpg トランプわかりやすすぎ(笑)。これほどのゾンザイな握手も空前にして絶後だろう。
 ネットの意見に、

満面の笑みでアメリカに擦り寄る韓国
嫌そうにそっぽを向きながら握手をするアメリカ
それを高いところから見下ろす中国
まるでビゴーの風刺画だな

とあるが、まさにその通り。
 時代はまさにビゴーのころに回帰しつつあるということか(笑)。
 東宝コメディならさしずめトランプが森繁で、文在寅は三木のり平、習近平は山茶花究といったところか。



↓7分20秒ころ
G20 LIVE Konzert in der Elbphilharmonie - CONCERT LIVE HALL HAMBURG


e0178641_5245279.jpg 一方笑わない二人。
 珍しく笑うミスター仏頂面。
 安倍は災害もあって早期帰国、この茶番を回避したのはよかったのか悪かったのか(笑)。
 なお、安倍とミスター仏頂面との握手の背景の三つの赤は、別報道によれば、真ん中に日の丸、左右に中国国旗とのことで、同じ赤、いずれ日本も呑み込むぞ、という野望がわかりやすい(笑)。安倍が醜を、もとい、ミスター仏頂面を訪問した形なので、これは明らかに中国側のセッティング。
 現代の政治的宦官が、精いっぱい中共皇帝におべっかを使っているのが目に浮かぶ(笑)。
 
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by mukashinoeiga | 2017-07-12 05:26 | うわごと | Trackback | Comments(0)

いやア面白いなあ東京都議選喧嘩犬桜井誠

喧嘩犬(笑)桜井誠。スピッツ犬(by有田ヨシフスターリン)にしてはデブだけど。
(以下ネットニュースより)一方、同じ時間帯に民進党の選挙街宣車から数mの所で演説していた日本第一党の桜井誠氏は「何が夢のある政治だ? ふざけるな蓮舫! お前のおかげで日本は夢が無くなったんだよ。毎度毎度、蓮舫は抽象的な言葉を並べているだけじゃないか。」と応戦して
街頭演説で民進党とバトルを繰り広げる場面がありました。(以上引用終わり)

 動画ソース 「グランドフィナーレ ノーカット版 多数の妨害あり 2017東京都議会選挙」
 ジャパンファースト日本第一党公認候補演説 in 八王子北口 H29/07/01
(動画 1:41:45秒あたりから)

 十年前から「そういう勢力」と戦ってきたのは、日本第一党でなく在特会のはずだけど。民進党みたいな党名ロンダリングしなさんな(笑)。

文句おばさん & 怖いお兄さん登場 岡村みきお氏選挙演説 八王子 2017.7.1 民進党さんたちch

桜井誠VS志位和夫 日本共産党 2  東京都議会選挙公認候補岡村みきお街頭演説inJR八王子H29/06/25

e0178641_2115346.jpg 蓮舫には声闘で勝ってるけど、非日本的な鉄面皮志位には負けてるな。高い声は不利ですな。恐らく志位が日共党首に選ばれたのは、中国人的声闘能力ゆえかと思う。
 志位は党員選挙で選ばれて党首になったわけでなく、その後何十年も党首でいつづけるのに、民主主義的根拠はゼロに等しい。その志位があらゆる民主主義選挙に自分の「主張」を大声で声闘するのが、わからない。
 ただ東京の選挙に、関西弁のスピーチが複数いるのは戦術としてまずいのや、おまへんか(笑)。
 
ベストアンサーに選ばれた回答kokusaijin_kさん 2009/6/2516:39:56(以下ネット某知恵袋より)
日本共産党は超学歴偏重で東大出身者以外はほとんど党幹部になれません。
日本共産党は一般党員使用厳禁の豪華幹部専用別荘を伊豆熱川に所有しています。
殺人犯であり日本共産党の元委員長宮本顕治は多摩に豪邸を所有してました。
不破哲三の丹沢の豪邸の広さたるや敷地内に共産党の施設が建っているくらいです。
不破の実兄である上田耕三氏も国立に豪邸を所有してます。
おまけに不破は党から専属の料理人まで派遣させており、まるで貴族そのものです。
不破は党員にはカンパを強制しながら自分は本の印税などで多額の収入があるにもかかわらずカンパもろくにしませんでした。
共産党専従職員は低賃金でこき使われ給与遅配も日常茶飯事の劣悪な環境に置かれています。
共産党が庶民の味方などというデタラメを信じてはいけません。「赤い貴族」の集団です。(以上引用終わり)

 桜井はかつての右も左もぶっ飛ばせの立川談志のミニラ版か。談志のかつての選挙コピーは、

何でも反対 社会党
何にもしない 民社党
みんなロボット 公明党
日本にゃ合わない 共産党
数を頼みの 自民党

と、最後の自民党にだけ甘いが(笑)四方八方に敵ばかり作る(笑)コピーを連呼させられる弟子はたまったもんではないと、快楽亭ブラックは回顧している。しかしこのコピー、社会党を民進党に、民社党を社民党に(字がさかさまなのは芸がなさすぎ)変えさえすれば、いまでも立派に通用するのは、日本て変わらんなあ(笑)。
 
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by mukashinoeiga | 2017-07-06 02:12 | うわごと | Trackback | Comments(0)

森友加計問題は確実に日本の政治を後退させるぞ(笑)

誰も陳情ヤバくてしなくなるから、あらゆる「改革」は、確実にストップする。
e0178641_11472567.jpg 盛り掛け問題に手を取られて、結局誰も、てんたま蕎麦や肉蕎麦やらの、各種トッピングを追加しなくなるだろう
 まず、民進党など各野党には、だれも陳情しなくなるだろう。だって民進党にとって 忖度という日本人特有の文化は犯罪なんだもの(笑)。
 そして自民党に対する陳情も、なんだか後ろ暗いんじゃないか、とあれやこれや探られるから、後退する。
 ああ、こうして日本は衰退していくんだなあ。さすが反日民進党、共産党、社民党、朝日毎日の野望で。
 官僚も、下手に政権に忖度したら、批判されるので、政権と確実に距離ができ、ぎくしゃくする。この辺、元役人のさすらいさんはどう見ます(笑)。


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by mukashinoeiga | 2017-07-05 11:48 | うわごと | Trackback | Comments(0)

映画は「時間」をどう描いてきたか宮台真司

酔っぱらっているのでテキトーに流し見しているので、今はなんとも言えないのだが。
e0178641_5174844.png
「時代屋の女房」「異人たちの夏」にも言及しているのにクレジットにないのは、邦画差別ではないのか。
 また最近とみに出不精になってきて、休みの日も、この旧作、この新作、見たいっちゃ見たいけど、わざわざ出かけるのも、億劫だしなあ、とここで話題の「メッセージ」なども見ていない。
 あまりに見過ぎたので(笑)見なくても標準的映画については、大体はわかる、という慢心もあるのかもしれない。いかんなア、とは思いつつ。

【5金スペシャル映画特集Part1】映画は「時間」をどう描いてきたか

2017/07/01 に公開http://www.videonews.com/
マル激トーク・オン・ディマンド 第847回(2017年7月1日)映画は「時間」をどう描いてきたか
 月の5回目の金曜日に特別企画を無料でお送りする5金スペシャル。
 3月以来3か月ぶりの5金となる今回は、映画の中で描かれた「時間」の概念に着目し、社会の変化とともに人間にとっての「時間」の概念が変わりつつあることや、そこから見えてくる、これからの時代を生き抜くためのヒントなどを、ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。
【5金スペシャル映画特集Part2】映画は「時間」をどう描いてきたか

 乱歩や川端に言及するのは、宮台なかなかいいやつじゃね(笑)。もっとも宮台、口が曲がってきて、お前麻生太郎か(笑)。 

★Movie Walker★に、タイトル検索で詳細な作品情報あり。簡単な作品解説、あらすじ紹介(企画書レヴェルの初期情報の孫引きゆえ、しばしば実際とは違うが)。

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by mukashinoeiga | 2017-07-02 05:17 | うわごと | Trackback | Comments(1)

小池百合子パロディソング「豊洲の女」発売とか(笑)

着想はよいのだが、不発。
 パロディソングというより、本当にダメダメの三流演歌、にしか聞こえない。
 むしろこれで笑える方が不思議で、これでは、おちょくられているはずの小池百合子に、むしろ同情さえ覚えてしまう(笑)。
 あるいはそこが狙いか(笑)。緑のたぬき小池百合子を落とすふりして、実は持ち上げてしまう赤いきつねの高等戦術(笑)。
 以下に動画を張り付けておいて、なんだが、おススメはしない(笑)。

""豊洲の女""小池都知事""をパロディー化!!!謎の新曲「豊洲の女」が話題に!!!


e0178641_8481177.jpg 某三流エッセイストが主導した企画のようだ。この人のエッセイをかつて連載されていたので何度か読んだが、確かに面白い文章を書こうとしている意思は明確に伝わるのだが、いかんせん面白くない(笑)。
 いわば文章の厚化粧が、まったくサマになっていないエッセイストが、厚化粧と揶揄される女を題材にする。
 同族嫌悪か同病相憐れむか。面白い。
 なお、最近は雑誌でこの人のエッセイに出会う場合、数秒流し読みにもならぬ流し読みして、猫またぎしている。
 「豊洲の女」もそんな感じかな。ただしこの歌手の声の色気はよい。

 面白い政治家パロディーソングないのかしら。

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by mukashinoeiga | 2017-06-26 08:49 | うわごと | Trackback | Comments(2)

緑のたぬき小池百合子が赤いきつね共産民進に乗っ取られているぞ(笑)

緑のたぬき小池もうグダグダや。
e0178641_1816019.jpg 豊洲も築地も両方いいとこどり、いいとこどりは絶対に失敗するんだから(笑)。表明した会見は4分で終え、記者からの質問も受け付けなかったらしい。 
 これを安倍首相がやったら、赤いきつねマスゴミは大ブーイングだろう。
 とはいえ決められない都政の緑のたぬき小池も、実態は赤いきつね共産民進の都民ファーストも、都議会選挙で大躍進するんだろうな。
 土井ガールズも小泉チルドレンもルーピー鳩山チルドレンも安倍チルドレンも、馬鹿な恐るべき子供たちが大量に発生したように。 

#24報道特注【小池知事記者会見を受けてこっちも緊急収録だSP】豊洲移転し築地も併用??矛盾とムダづかいをズバリ指摘!!選挙ファースト!推進も反対も総取りが狙いの小池知事!!生田 和田 足立


#25報道特注【加計学園の真相!報道されない2つのコト】足立康史と和田政宗がメディアが報道しない真相と本質を話します!※拡散希望


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by mukashinoeiga | 2017-06-25 18:16 | うわごと | Trackback | Comments(0)

何をやっても安倍政権の支持率が下がらない理由って(笑)左翼こそ昭和の浪花節と化した事実を知れ(笑)

すさまじい安定感がグラフで明前(笑)。
e0178641_2023098.jpg 小泉政権の乱高下もすさまじいが、それはともかく、この安定感は。
 それにしても自民党政権も民主党政権も、発足直後のいわゆる御祝儀相場はなんとかならんもんか。初ガツオなどの初物志向の、日本人ならではの、感覚かもしれんが。なお毎日新聞作成のグラフですら民主党政権がざめている(笑)。しかも鳩山せまっ(笑)。

ビデオニュース・ドットコム2017年06月18日  (ブロゴスHPより)
 濫用の危険性を孕んだ共謀罪法案を委員会採決を省略したまま強行採決したかと思えば、「存在が確認できない」として頑なに再調査を拒んでいた「総理のご意向」文書も、一転して「あった」へと素早い変わり身を見せたまま逃げ切りを図ろうとするなど、かなり強引な政権運営が続く安倍政権。ところがこの政権が、既に秘密保護法、安保法制、武器輸出三原則の緩和等々、政権がいくつ飛んでもおかしくないような国民の間に根強い反対がある難しい政策課題を次々とクリアし、危ういスキャンダルネタも難なく乗り越え、その支持率は常に50%前後の高値安定を続けている。

e0178641_20293155.jpg 確かにライバル民進党の長期低迷という特殊事情もあろうが、なかなかそれだけでは説明がつかないほど、政権の支持基盤は盤石に見える。
 政治とメディアの関係に詳しい社会学者で東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授の西田亮介氏は、安倍政権の安定した支持率の背景には自民党の企業型広報戦略の成功と日本社会に横たわる世代間の認識ギャップの2つの側面が存在すると指摘する。

 支持率の長期低落傾向に危機感を抱いた自民党は、1990年代末頃から企業型のマーケッティングやパブリック・リレーションズ(PR)のノウハウを取り入れた企業型広報戦略の導入を進め、2000年代に入ると、その対象をマスメディアやインターネット対策にまで拡大させてきた。
 特にマスメディア対策は、個々の記者との長期の信頼関係をベースとする従来の「慣れ親しみ」戦略と訣別し、徐々に「対立とコントロール」を基軸とする新たな強面(こわもて)戦略へと移行してきた。その集大成が2012年の第二次安倍政権の発足とともに始まった、対決的なメディアとは対立し、すり寄ってくるメディアにはご褒美を与えるアメとムチのメディア対策だった。

 マスメディアの影響力が相対的に低下する一方で、若年世代はネット、とりわけSNSから情報を得る機会が増えているが、自民党の企業型広報戦略はネット対策も網羅している。西田氏によると、自民党は「T2ルーム」と呼ばれる、ネット対策チームを党内に発足させ、ツイッターの監視や候補者のSNSアカウントの監視、2ちゃんねるの監視などを継続的に行うなどのネット対策も継続的に行っているという。

 こうしたマスメディア・インターネット対策も含め、自民党の企業型広報戦略は、企業の広報担当者が聞けばごく当たり前のことばかりで、言うなれば企業広報の初歩中の初歩を実行しているに過ぎないものだという。しかし、ライバル政党がその「初歩中の初歩」さえできていない上に、マスメディアが「政治のメディア戦略」に対抗する「メディアの政治戦略」を持ち合わせていなかったために、これが予想以上の成果をあげている可能性が高いのだという。

 また、安倍政権の安定した高支持率を支えるもう一つの要素として、西田氏は世代間の認識ギャップの存在を指摘する。
 民放放送局(TBS系列JNN)による最新の世論調査では20代の若者の安倍政権の支持率は68%にも及んでいるそうだ。また、2016年の総選挙の際の朝日新聞の出口調査でも、若い世代ほど自民党の支持率が高いことが明らかになっている。これは、若年世代と年長世代の間で、政治や権力に期待するものが異なっていることを示している可能性が高い。

e0178641_2031183.jpg 自身が34歳の西田氏は、若者ほど政権政党や保守政治に反発することをディフォルトと考えるのは「昭和的な発想」であり、今の若者はそのような昭和的な価値観に違和感を覚えている人が多いと指摘する。実際、「若者は反自民」に代表される昭和的な価値体系を支えてきた「経済成長」「終身雇用」「年功序列」などの経済・社会制度は既に社会から消滅している。にもかかわらず、年長世代から昭和的な経済・社会情勢や制度を前提とした価値規範を当たり前のように強いられることに多くの若者が困惑していると西田氏は言う。

 思えば、かつて時の政権が安全保障や人権に関わる政策でこれまで以上に踏み込んだ施策や制度変更を実行しようとするたびに、強く反発してきたのは主に若者とマスメディアだった。若者とマスメディアの力で、与党の暴走が抑えられてきた面があったと言っても過言ではないだろう。しかし、マスメディアは新たな戦略を手にした政治に対抗できていないし、若者も経済や雇用政策などへの関心が、かつて重視してきた平和や人権といった理念よりも優先するようになっている。

 そうなれば、確かにやり方には強引なところはあるし、格差の拡大も気にはなるが、それでも明確な経済政策を掲げ、ある程度好景気を維持してくれている安倍政権は概ね支持すべき政権となるのは当然のことかもしれない。少なくとも人権や安全保障政策では強い主張を持ちながら、経済政策に不安を抱える他の勢力よりも安倍政権の方がはるかにましということになるのは自然なことなのかもしれない。

 しかし、これはまた、政治に対する従来のチェック機能が働かなくなっていることも意味している。少なくとも、安倍政権に不満を持つ人の割合がより多い年長世代が、頭ごなしの政権批判を繰り返すだけでは状況は変わりそうにない。(以上引用終わり。文字変色は引用者による)
【ダイジェスト】西田亮介氏:何をやっても安倍政権の支持率が下がらない理由


 要するに学園シリーズを連発する朝日らマスゴミや民進党には戦術しかなくて、さらには信用もなくて、安部自民は戦略と一定程度の信用があるということでしょう。
 自分たち左翼学者も含めて、そういう戦術だけで左翼的勝利を得てきたマスゴミや自称市民勢力の退潮ということでしょう。
 昭和は遠くなりにけり。オールドメディアやオールド左翼は、もう存在感を失って、相変わらずのスキャンダル攻撃や、なんとなく反権力批判のみ。もはや開店休業状態。左翼こそ昭和の浪花節と化したことを知れ(笑)。
 だから一見若者の風を装っているが、シールズなんチャラは、朝鮮演歌の引かれ者の小唄に過ぎない。時代遅れが、時代の先端だと勘違いしているというお粗末。単なる道化者。

以下、上記引用への突っ込み
民進党の長期低迷という特殊事情この事態を軽く見ていないか。それは明らかに左翼勢力の戦術的誤りだろう。
東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授リベラルアーツ(笑)。寡聞にして、そんな学問はじめて聞いたぞ(笑)。最先端を装ってはいるが、中身は昭和クさい(笑)。
「慣れ親しみ」戦略と訣別し、徐々に「対立とコントロール」を基軸とする新たな強面(こわもて)戦略へと移行つまり自民は昭和的手法から決別した。朝日や左翼は昭和のまま。ここに両者の力量の差が出たという分析か。つまり中道左派の安倍政権は、生き残りのためにあえて左翼的戦略を採用したと。
「T2ルーム」この存在は初めて知ったが、ネーミングの由来がないのは不親切だ。
これが予想以上の成果をあげている可能性が高いのだという。とはいえ安倍自民の人気、レンホー民進の不人気を単なる戦略の違いとするのはどうなの。事態を左翼の皆さんは、まだまだ軽く見ていない?(笑)。
 ちなみに今書いていて、ミンシンが民心にしか変換できない(笑)。民進がどうしても出てこない(笑)。デフォルトの自動変換も出来ない政党って(笑)。
学園シリーズを連発する朝日らマスゴミや民進党には戦術しかなくてもしそれが事実であっても犯罪ですらなく、しかもどうやら事実ですらないというお粗末。調査政党の共産(笑)の最近の沈黙から推して知るべし(笑)。
若者も経済や雇用政策などへの関心が、かつて重視してきた平和や人権といった理念よりも優先「かつて重視してきた平和や人権といった理念」が、度を超えた中韓への忖度ってえのがばれちゃった、というのも、大きいんじゃない(笑)。
少なくとも人権や安全保障政策では強い主張を持ちながら、経済政策に不安を抱える他の勢力よりも安倍政権の方がはるかにましえっえっえっ(笑)。少なくとも人権や安全保障政策では強い主張を持ちながらってナニこの捏造は(笑)。
 反安倍勢力は安全保障政策では強い反対主張盛っている奴らなんじゃないの。ナニこのサンゴにKYと書くような捏造は。

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by mukashinoeiga | 2017-06-18 20:31 | うわごと | Trackback | Comments(12)

福島牛歩、森牛子、山本牛太郎今どきダサさもダサしの牛歩戦術って爆笑

牛歩で遅刻投票無効って(笑)。民進党など雑魚野党には、牛歩戦術なんかの戦術はあっても、とうとう戦略はないのね。
e0178641_2134943.jpg そもそも牛歩戦術なんかの稚拙な戦い方は、若手の兵隊の役割であって幹部クラス(笑)の福島瑞穂やマタイチ(あまりに小物過ぎる落選党首ゆえ自動変換できない(笑))や小沢一郎の仲間達・山本太郎なんぞのやるべきことじゃないだろ。
e0178641_2155127.jpg ああそういえばニュースに上がってこないが、おしゃれ番長(笑)村田蓮舫女史は、ダサい牛歩戦術なんかしたのかな(笑)。

【国会】テロ等準備罪採決、牛歩戦術失敗 福島瑞穂ら投票間に合わず反対票は無効に… (以下ネットニュースより)
共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する改正組織犯罪処罰法が成立した15日午前の参院本会議では、
自由党の山本太郎共同代表、社民党の福島瑞穂副党首らが、採決時にゆっくり歩いて投票を遅らせる「牛歩」戦術を展開した。
 牛歩を繰り広げたのは、自由、社民両党の統一会派「希望の会」の議員ら7人。
 伊達忠一議長は、演壇付近からぴくりとも動かない山本氏に対し「2分以内に投票箱を締める」と警告し、すみやかな投票を促した。
結局、時間ぎりぎりに投票箱にたどり着いた山本氏は、「恥を知れ!」と絶叫して票を投じた。
 一方、福島氏ら3人は、伊達氏が投票を締め切った後に札を投票箱に入れたが、有効投票とは認められなかった。
 牛歩戦術は、平成4年のPKO(国連平和維持活動)国会などで繰り広げられた悪名高い抵抗戦術だ。
手垢のついた手法をなおも用いる物持ちのよさには恐れ入るばかりである。まさに「55年体制の亡霊」(日本維新の会の足立康史衆院議員)と呼ぶにふさわしい醜態だった。
 福島氏らは、伊達忠一参院議長が投票時間を制限した後も牛歩を続行。制限時間を超えて投票が締め切られてから反対票を投じたが、 この行為自体が無効となり、無効票にもカウントされなかった (以上引用終わり)

【国会中継6月15日】テロ準可決! 牛歩戦術時間切れで野党の不正投票発覚!福島みずほ達3票無効でしょww 山本太郎氏「恥を知れ!」犬の遠吠えもむなしく終了www“クールな政治”


e0178641_2144849.jpg 山本太郎すっかり悪相になったな(笑)。蓮舫といい、民進党は、みんな「お主も悪よのおー」」と相成るのは、小沢一郎以来のDNAか(笑)。

 そういえば福島瑞穂も顔が悪相になりましたな(笑)。







2017.06.14 共謀罪法案 参議院強行採決直前の夜の〝国会正門前〟の様子:福島瑞穂 参議院議員【4/8】

 福島瑞穂の同志と思われる隣の男が、本当に嫌そうにみずほを見ているように見えるのが笑える。後ろの人々も無表情で、熱が感じられない(笑)。なんだかいやいや動員された感が(笑)。こういうみずほのすぐ後ろは、いわゆるフロントなんだから、もっと人選しなきゃダメだろ(笑)。

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by mukashinoeiga | 2017-06-15 21:06 | うわごと | Trackback | Comments(0)